久々に嫌な夢を見ました。
ここ最近全然見てなかった夢です。(過去に何回か見てますが・・・)
夢の内容は・・・
原因は分からないけど当方が死んで葬式をしている場面から始まります。
当方の魂(?)が客観的に自分の死体を見ている感じ・・・。
当方の両親はまだ生きていて、なんか事務的に葬儀している感じ。
当然妹や弟もいるのですが、( ゚Д゚)ポカーンとした顔で見ている。
見たこともない人も結構いる。
でもみんなに共通しているのが「誰も悲しみの表情をしていない」ということ。
うつむいてはいるものの誰も泣いていない・・・。
どちらかといえば「面倒だから早く終わってほしい」的な感じ・・・。
遺影も粗末なもので(まぁ元々当方は写真を撮られるのがそんなに好きではないので多分これくらいしかなかったのでしょう)随分昔の当方の写真・・・。そんなに写真写りも良くない・・・。
「あぁ〜やっぱり俺ってその程度なんだなぁ」
と客観的に見ていた当方が思う。
結局何一つ残せなかった。誰の心にも入れなかった。俺は存在価値が全くない奴だったんだ・・・。
なぜか知らないけどこんな思いだけが頭をよぎる(そもそも魂に頭があるのかどうか微妙ですが・・・)
そうこうしているうちに葬儀も終盤・・・。
そんな時外が急に騒がしくなる。
そして荒々しく扉が開けられたと思ったらいきなり当方の死体にダッシュしてくる一人の女の子・・・。
服装も葬儀には全く相応しくない今風・・・。
そして第一声が「バカ!」ときた。しかも死体に容赦なくビンタを食らわせる。
当然周りの大人たちは止めようとする。それでもその子は全然止まろうとしなかった。
いつもならここで目が覚めるのだが、今日のは続きがあった。
その子の顔は涙でくしゃくしゃになってて誰なのか良く分からなかった。
でもその子はどこかで聞いたことがある(いや気のせいかもしれないけど・・・)声でぽつりぽつりと語り始める。
その子の誕生日にもらったもののこと・・・。
当方の誕生日にあげたもののこと・・・。
喧嘩してろくに口も聞かなくなったのにいつの間にか仲直りしていたこと・・・。
しょっちゅうご飯を食べに行ったこと・・・。
「たまには割り勘にしよ?」って言っても当方が全然聞かなかったこと・・・。
つらかったときバカみたいにずっと話を聞いてくれたこと・・・。
逆に当方がつらそうにしているのに全然相談してくれなかったこと・・・。
他にもいっぱい話していた・・・。
そして
「これじゃあ次の誕生日・・・笑って迎えられないよ・・・」
って言いながらまた泣き出す・・・。
なんかようやく葬儀らしい感じになってきたときには当方もなぜか泣いていた。
「あぁ〜この子には俺の存在がしっかり残ってしまったんだなぁ」
と後悔し始める。それと同時に嬉しくもあり悲しくもなっていて涙が出ていたのだろう・・・。
当方にとってその子はどんな関係だったのかは分からない。知り合いだったのか友達だったのか・・・はたまた恋人だったのかさえ・・・。
そして最後に
「これ・・・りゅうきくんが好きだった・・・」
で、目が覚めた罠・・・orz
結局何を棺に入れたのか全くわからないまま目が覚めて後味悪すぎ・・・。
俺が好きなもの・・・いろいろあるけどなぁ・・・。
でも当方のことを「りゅうきくん」って呼んでくれるのは今のところ一人しか思い当たらないんだがなぁ・・・。でもその子の声とはちと違う気がするし・・・。
っと悶々としていてちと気分が沈みがちになっていたので、一人でちょっと出かけてきました。
ここ最近全然見てなかった夢です。(過去に何回か見てますが・・・)
夢の内容は・・・
原因は分からないけど当方が死んで葬式をしている場面から始まります。
当方の魂(?)が客観的に自分の死体を見ている感じ・・・。
当方の両親はまだ生きていて、なんか事務的に葬儀している感じ。
当然妹や弟もいるのですが、( ゚Д゚)ポカーンとした顔で見ている。
見たこともない人も結構いる。
でもみんなに共通しているのが「誰も悲しみの表情をしていない」ということ。
うつむいてはいるものの誰も泣いていない・・・。
どちらかといえば「面倒だから早く終わってほしい」的な感じ・・・。
遺影も粗末なもので(まぁ元々当方は写真を撮られるのがそんなに好きではないので多分これくらいしかなかったのでしょう)随分昔の当方の写真・・・。そんなに写真写りも良くない・・・。
「あぁ〜やっぱり俺ってその程度なんだなぁ」
と客観的に見ていた当方が思う。
結局何一つ残せなかった。誰の心にも入れなかった。俺は存在価値が全くない奴だったんだ・・・。
なぜか知らないけどこんな思いだけが頭をよぎる(そもそも魂に頭があるのかどうか微妙ですが・・・)
そうこうしているうちに葬儀も終盤・・・。
そんな時外が急に騒がしくなる。
そして荒々しく扉が開けられたと思ったらいきなり当方の死体にダッシュしてくる一人の女の子・・・。
服装も葬儀には全く相応しくない今風・・・。
そして第一声が「バカ!」ときた。しかも死体に容赦なくビンタを食らわせる。
当然周りの大人たちは止めようとする。それでもその子は全然止まろうとしなかった。
いつもならここで目が覚めるのだが、今日のは続きがあった。
その子の顔は涙でくしゃくしゃになってて誰なのか良く分からなかった。
でもその子はどこかで聞いたことがある(いや気のせいかもしれないけど・・・)声でぽつりぽつりと語り始める。
その子の誕生日にもらったもののこと・・・。
当方の誕生日にあげたもののこと・・・。
喧嘩してろくに口も聞かなくなったのにいつの間にか仲直りしていたこと・・・。
しょっちゅうご飯を食べに行ったこと・・・。
「たまには割り勘にしよ?」って言っても当方が全然聞かなかったこと・・・。
つらかったときバカみたいにずっと話を聞いてくれたこと・・・。
逆に当方がつらそうにしているのに全然相談してくれなかったこと・・・。
他にもいっぱい話していた・・・。
そして
「これじゃあ次の誕生日・・・笑って迎えられないよ・・・」
って言いながらまた泣き出す・・・。
なんかようやく葬儀らしい感じになってきたときには当方もなぜか泣いていた。
「あぁ〜この子には俺の存在がしっかり残ってしまったんだなぁ」
と後悔し始める。それと同時に嬉しくもあり悲しくもなっていて涙が出ていたのだろう・・・。
当方にとってその子はどんな関係だったのかは分からない。知り合いだったのか友達だったのか・・・はたまた恋人だったのかさえ・・・。
そして最後に
「これ・・・りゅうきくんが好きだった・・・」
で、目が覚めた罠・・・orz
結局何を棺に入れたのか全くわからないまま目が覚めて後味悪すぎ・・・。
俺が好きなもの・・・いろいろあるけどなぁ・・・。
でも当方のことを「りゅうきくん」って呼んでくれるのは今のところ一人しか思い当たらないんだがなぁ・・・。でもその子の声とはちと違う気がするし・・・。
っと悶々としていてちと気分が沈みがちになっていたので、一人でちょっと出かけてきました。
さて前置きが随分長くなってしまったが、悪い夢は誰かに話すと次の日は見なくなると聞いたことがあるのでやっただけです。(結構不特定多数ですがねw)
とりあえずカメラ片手に自然公園(柳井ウェルネスパーク)まで行ってまいりました。
結構山の上にあって自転車で行くにはちとしんどかったです。
でも車では行きたくなかった。なんとなく・・・。
まぁ気分が落ちているときは疲れるまで動くのが一番です。
ということで一番の高台まで登って撮ってきました。
わが町柳井!

まぁ見事に固まってると言うか周りに何もないというか・・・。
まぁいいんですけどね。
ちなみに高台までの道はこんな感じ・・・。

結構舗装はされているのですが、若干道端が殺風景かなぁ・・・。
こんな感じでやってくれればいいんですがね。
↓広場周辺遊歩道

とりあえず休日(しかも世間はGWだそうで)なので遊具周辺はこんな感じになってました。

そして花もこの広場周辺は多いです。
↓こんなのとか

↓こんなのとか

名前が分からないのは仕様ですw
で、なんだかんだで3時間近く写真を撮ってふとこんなところへ・・・。

当方の卒業した中学校です。
あまりいい思い出がないんですが、まぁよしとします。
ちなみに入ろうと思っても・・・

・・・昔はこんなことなかったんですがねぇ。
時代の流れというやつです。
まぁ嫌なことも少しは忘れることが出来たので明日も仕事をがんばるとします。
・・・久方ぶりに山道を歩いたり自転車をこいだりしたので筋肉痛の心配が残りますが・・・w
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